瀬戸内国際芸術祭そして松蔭浩之「著者近影」

明日7月18日からは瀬戸内国際芸術祭の夏会期が始まります。
夏の瀬戸芸について北川フラム総合ディレクターが、瀬戸内国際芸術祭の公式ブログに記事を書いていらしたので、ぜひそちらをどうぞ。
北川総合ディレクター ブログNo.4~瀬戸内国際芸術祭2016

 

そのブログの中にもありますように、男木島では春会期でお披露目していた作品に加え、夏会期にはイム・ミヌクさんの「Lighthouse Keeper」、そして「昭和40年会」さんの「昭和40年会男木学校 PSS40」が新たに展示されます。

 

男木島図書館ではその「昭和40年会」さんの会長をつとめる松蔭浩之さんによる「著者近影」を継続展示しておりますので、どうぞ併せてご覧になられると、とても面白いのではと思っております。

 

会場では、松蔭浩之さんの著者近影カタログも販売しておりますので、図書係にお気軽にお声がけください。

 

夏の男木島は色んな意味で熱いです。頭も身体も熱中症に気をつけながら、どうぞ楽しんでくださいね。

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